とても調子が良いのか悪いのか、

 

でも確実に今まで生きてきた年とは違う、今年は何か違う。

 

どの感情の私でも、傍らには常に愛がある。

愛を受けることはこんなにも人を変えるのかあととても関心することが多くなったよ。

 

今まで会ってきた人の中で一番愛をくれるねえ。

 

きみのお陰で私は生きられるよ。

きみのお陰で私は辛さの中に幸せを見出せるよ。

きみのお陰で私はこんなにも変わったのだ。

 

こんなにもって言うには変化は小さいものかもしれないけれど、ぶっ壊れそうなガタガタが常だった私にとってその小さな変化で生きられるのだ。本当に嬉しいんだよ。本当に。

ありがとうって毎日思うし、私はよくごめんなさいって言ってしまうけど、そんな私を怒ってくれるというか、注意してくれる君にすごく助けられているのだ。

 

君は私にとって、ほんとにほんとに無くてはならない存在だよ。ありがとう。

 

と最近よく思うのだ……

 

きみと空をとびたい

突き放す愛か、纏わりつく愛しか知らないのだ。

 

ふと思う。

私は情緒不安定で、他人に迷惑をかけがちだ。

だからこそ大切な人は側に置かない方が、その人のためになるのではないかしら。

なんてことを。

泣きたい時に、一人で泣くならいいけれど、他人の胸を借りて泣く、そしたらその人に迷惑なのでは、と思ってしまう。

 

自分本意で相手の大事な時を邪魔するなんて、私の意に反してしまう。

大事な時だからこそ、私は突き放してしまうし、大事な時だからこそ、これから乱れる人間(私)には近づかない方がいいと思ってしまうのだ。

これは教訓からくるものなのだ。

人に迷惑をかけたら、また私の黒が鬱々としてしまう。お互いにとってよくないのでは、と。

 

私は不器用で、面倒くさい人間で、迷惑をかけながら生きる人だから、人は私なんて早く捨ててしまった方が自身のためなのだ。

 

これは事実。

後悔

私はいつもこんな夜、後悔をする。

先程まで話していたことの後悔、絵の後悔、人間関係の後悔、今までしてきたことや、発言してきたことの後悔、様々する。

 

でもきみはきっと私がこんなことを言ったら悲しむし、もうこういった話はしないようにしようってなるだろう。

 

でもこれはとても大切な話なんだよ。

人間対人間のこの世界において、究極まで主観と主観を付き合わせて、それでも一緒にいられるようにしたいから、

時には必要なことなのだ。

人は主観でしかものが見れないから大事な人のことなんかは自分の主観だけで判断してほしくないんだよ。

でも人はそれが主観だから、相手はそれを教えなきゃその失意に気づかないんだよ。

だから私は少し怖かったけど言ったよ。

 

話すことは悪いことではないんだよ。

 

そんなことを思いはするけどもう一方の私は後悔の方に引きずろうとしているのだ。

黒と白がいるととてつもなくめんどくさいんだよ。

 

意外と解離性って治らないものだね。

今は自分で頑張って離れた私を戻そうとはしているから、

それで矛盾が生まれたらごめんね、ほんとにごめんね、いつも思うんだよ、ほんとにごめんなさいって、離れた私を戻すことができなくていつも周りの人に迷惑をかけているんだよ。

 

これはきみと出会う前からなんだ。

だから私はできるだけ人と距離をおいていたからね。

 

ほんとにもうああだめだだめだ

 

 

 

もうああだめだ

 

こういうときは寝たほうがいいのだ

こういう時に美人は得なのだ

自分を見て自信がつくので、

ガッキーになりたかったです。

 

おやすみちゃん

加害者

私は加害者だあ本当に嫌だそんな自分が嫌だ親の理想通りに生きれないだけで親に被害をもたらして信用を失っているらしいどれだけ理想通りに起きなきゃいけないのかというと毎朝起きる時間寝る時間動く時間全ての時間において親は私に納得がいかなくて全て生きる全てを否定されて死んでしまう死んでしまうお願いしますお願いたすけて怖いよたすけてわたしは絵を描かねば死んじまうたすけてくれ絵をやめろと言われるけれど本当にそれこそわたしにとっての死であるしもうまったく本当に参った参ったどうしたらいいんだろうだれかたすけてわたしの周りすら親はわたしを通して傷つけているけれど本人曰く自分こそが被害者らしいもうどうしたらいいんだわたしが死ぬことでしか親は納得しないんだもうわたしが死ぬことでしか親は後悔も納得もできなくて死んだらやっと少しは頭を使って考えることができるんだ本当に酷いそんな思いをさせるくらいならなんで子供の頃に殺してくれなかったんだお願いだよ自殺させるようなことを求めるなら最初から産まないで欲しかったわたしだって生まれたくなかったよこんな世界お願いだから最初から降ろして欲しかったわたしが理想通りにいかないことの覚悟も予想もできずに産むくらいなら産んで欲しくなかった本当に嫌だ元々子育てをしていい人間じゃなかったんだよもう嫌だわたしが死んでしまったらまだマシになるんだろうなあの人はわたしに傷つけられた被害者だから私が死んだら少しは楽に人生を生きれるよねそんなに私のことを加害者呼ばわりするならあなたは私のことが憎いんだろう昔からあなたは私を加害者呼ばわりしているからね、あなたが産んだくせにね、

なんでわたしみたいなめんどくさい人に迷惑しかかけられない女が存在しているのだろう。

こんなものは早く割れて仕舞えばいいんだ、早く裂けてしまえばいいんだよ、誰かわたしを刺してください、ああいつも電車で会う障害者に殺されたい ああわたしはやっぱり自分が嫌いで仕方ないし愛なんて怖いのだやはりわたしにはあまり幸せは似合わないよこれでいいんだよ私は幸せな感情を持たないほうがいいし人とはあまり関わらないほうがいいんだよある程度の距離がないと幸せが終わるのが怖くて発狂してしまいそうになるよ、わたしなんてはやく死んでしまえばいいのに

同共

心に1体奴隷を飼っている

 

それを鎖から解放し

一体となるときに真に精神の自由というものが与えられる

 

私の分裂した一人一人の私を取り戻すことにより私達は私になれるのだ

奴隷もその中の1人なのだ

 

私には奴隷がいるかぎり真の私にはなれない

 

あの、のりたまの卵と海苔への執着、

あの、畳の夕暮れと空間の粒子、

あの、触れる指と触れられる皮膚の隙間、

快感にも変わる興奮を

愛にも変わる恨めしさを

 

忘れてはいけないのだ