ハーイ!久しぶりだね!

ここ一ヶ月くらいはいなかったのに!

今日君は耳元に現れた!

いつも知らせてくれるのね!

君の声が聞こえると、じぶんのことがわかるよ!

きみはいつも私の後ろや耳元にいる!

いつも近くにいるのね!たまに遠いときもあるかな?

疲れてる時にやってくるきみ!

姿は見えないのにね!はっきり聞こえる、!!

 

聞こえる!!

曲がったスプーン 食べられない

食べられないけど棄てられない

棄てられないから側に置く

 

曲がったスプーン 目が見えない

目が見えないからわからない

わからないから食べさせる

 

曲がったスプーン 助けてよ

そうは言っても聞こえない

聞こえないし聞いてない

見えているのに 見えていない

見ているはずが 見えてない

 

スプーンは誠を見ていない

誠ではなく夢を見る

それを偽と思い知れ

 

目が見えないけど歩いて

わからないものをさがして

それで毎日間違えるのだ

 

あの虚の世界に

どう踏み出して どう歩けばいいのか 

それでも歩くからには

 愛しているからなのか

 

結局は人間皆自分なのか

才能のないゴミは永遠に報われることはないのだ

とても調子が良いのか悪いのか、

 

でも確実に今まで生きてきた年とは違う、今年は何か違う。

 

どの感情の私でも、傍らには常に愛がある。

愛を受けることはこんなにも人を変えるのかあととても関心することが多くなったよ。

 

今まで会ってきた人の中で一番愛をくれるねえ。

 

きみのお陰で私は生きられるよ。

きみのお陰で私は辛さの中に幸せを見出せるよ。

きみのお陰で私はこんなにも変わったのだ。

 

こんなにもって言うには変化は小さいものかもしれないけれど、ぶっ壊れそうなガタガタが常だった私にとってその小さな変化で生きられるのだ。本当に嬉しいんだよ。本当に。

ありがとうって毎日思うし、私はよくごめんなさいって言ってしまうけど、そんな私を怒ってくれるというか、注意してくれる君にすごく助けられているのだ。

 

君は私にとって、ほんとにほんとに無くてはならない存在だよ。ありがとう。

 

と最近よく思うのだ……

 

きみと空をとびたい

突き放す愛か、纏わりつく愛しか知らないのだ。

 

ふと思う。

私は情緒不安定で、他人に迷惑をかけがちだ。

だからこそ大切な人は側に置かない方が、その人のためになるのではないかしら。

なんてことを。

泣きたい時に、一人で泣くならいいけれど、他人の胸を借りて泣く、そしたらその人に迷惑なのでは、と思ってしまう。

 

自分本意で相手の大事な時を邪魔するなんて、私の意に反してしまう。

大事な時だからこそ、私は突き放してしまうし、大事な時だからこそ、これから乱れる人間(私)には近づかない方がいいと思ってしまうのだ。

これは教訓からくるものなのだ。

人に迷惑をかけたら、また私の黒が鬱々としてしまう。お互いにとってよくないのでは、と。

 

私は不器用で、面倒くさい人間で、迷惑をかけながら生きる人だから、人は私なんて早く捨ててしまった方が自身のためなのだ。

 

これは事実。

後悔

私はいつもこんな夜、後悔をする。

先程まで話していたことの後悔、絵の後悔、人間関係の後悔、今までしてきたことや、発言してきたことの後悔、様々する。

 

でもきみはきっと私がこんなことを言ったら悲しむし、もうこういった話はしないようにしようってなるだろう。

 

でもこれはとても大切な話なんだよ。

人間対人間のこの世界において、究極まで主観と主観を付き合わせて、それでも一緒にいられるようにしたいから、

時には必要なことなのだ。

人は主観でしかものが見れないから大事な人のことなんかは自分の主観だけで判断してほしくないんだよ。

でも人はそれが主観だから、相手はそれを教えなきゃその失意に気づかないんだよ。

だから私は少し怖かったけど言ったよ。

 

話すことは悪いことではないんだよ。

 

そんなことを思いはするけどもう一方の私は後悔の方に引きずろうとしているのだ。

黒と白がいるととてつもなくめんどくさいんだよ。

 

意外と解離性って治らないものだね。

今は自分で頑張って離れた私を戻そうとはしているから、

それで矛盾が生まれたらごめんね、ほんとにごめんね、いつも思うんだよ、ほんとにごめんなさいって、離れた私を戻すことができなくていつも周りの人に迷惑をかけているんだよ。

 

これはきみと出会う前からなんだ。

だから私はできるだけ人と距離をおいていたからね。

 

ほんとにもうああだめだだめだ

 

 

 

もうああだめだ

 

こういうときは寝たほうがいいのだ

こういう時に美人は得なのだ

自分を見て自信がつくので、

ガッキーになりたかったです。

 

おやすみちゃん