ぎゃぎゃにゃぎゃ

ぎゃ!!!!にゃ!!!!ぎゅ!!!あひれほれはれほれ

 

あほんだらアホボケおばかちん!なぜわからないのだ!バカバカバカ太郎!とわたしの中の一人がずっと幼稚園児みたいに泣きながら奇声をあげながら手足をバタバタさせて、もう一人が

ああ……わたしなんかがいるからこんなことに……ああ…わたしは愛しているのに………ああ…………伝わっているのだろうか、、、なにもできない……わたしはこの重い愛を核に抱えその重さで自身が支えきれなくなり潰れ、砕け、壊れてしまうんじゃないかとばかり………に悲しげな顔と感情の重りをひきずって町を徘徊してベットにうずくまり絶望に浸る…

 

そんな気持ちを最近は持ち続け、これは愛故の感情だけども、前者のわたしに振り幅が大きくなったり、後者のわたしに振り幅が大きくなったりして、とても不安定なのである。

 

Pの嫌いな彼奴のSNSや、ブログを読むと、わりとそうなってしまう、

 

わたしはなにができるのかな、

 

わたしは人になにもできない

 

思うことしか、できないのである。

 

現実に行動にしてみる機会も少なくなっていくこの最中、私はとても、しみじみと愛と、愛故の自分への絶望を感じます