後悔

私はいつもこんな夜、後悔をする。

先程まで話していたことの後悔、絵の後悔、人間関係の後悔、今までしてきたことや、発言してきたことの後悔、様々する。

 

でもきみはきっと私がこんなことを言ったら悲しむし、もうこういった話はしないようにしようってなるだろう。

 

でもこれはとても大切な話なんだよ。

人間対人間のこの世界において、究極まで主観と主観を付き合わせて、それでも一緒にいられるようにしたいから、

時には必要なことなのだ。

人は主観でしかものが見れないから大事な人のことなんかは自分の主観だけで判断してほしくないんだよ。

でも人はそれが主観だから、相手はそれを教えなきゃその失意に気づかないんだよ。

だから私は少し怖かったけど言ったよ。

 

話すことは悪いことではないんだよ。

 

そんなことを思いはするけどもう一方の私は後悔の方に引きずろうとしているのだ。

黒と白がいるととてつもなくめんどくさいんだよ。

 

意外と解離性って治らないものだね。

今は自分で頑張って離れた私を戻そうとはしているから、

それで矛盾が生まれたらごめんね、ほんとにごめんね、いつも思うんだよ、ほんとにごめんなさいって、離れた私を戻すことができなくていつも周りの人に迷惑をかけているんだよ。

 

これはきみと出会う前からなんだ。

だから私はできるだけ人と距離をおいていたからね。

 

ほんとにもうああだめだだめだ

 

 

 

もうああだめだ

 

こういうときは寝たほうがいいのだ

こういう時に美人は得なのだ

自分を見て自信がつくので、

ガッキーになりたかったです。

 

おやすみちゃん